
次は、あなたが被害者?!
これからのあなたのライフプランに想定外の大きな負債となってしまう
欠陥住宅!
売れない、貸せない、
もう家族全員の将来のライフプランがくるってしまう
欠陥住宅!
知らなかった、業者任せにしていた、
被害者になってからでは遅い
欠陥住宅!
欠陥住宅の被害者になってしまったら
長く住む家も家族の将来設計もあなたとあなたの家族の心までもが破壊されてしまう!
あなたができるトラブルを避けること。
それは、まず専門知識を広げること。
自分は、大丈夫よ。
欠陥住宅なんてテレビのニュースでやっているけれど、自分には関係ないね。
欠陥住宅問題に巻き込まれるのは、余程、運の悪い人か、安く建てようとして聞いたこともない業者と契約する人だよ。
大手に任せておけば良かったのに。
と、思っているあなた!
被害に遭われた方も、建てる前は、あなたと同じことを言っていました。
もう一度、自分の認識が間違っていないのかもう一度ゆっくり、じっくりチェックしてみましょう!
○よくある被害パターン1
注文住宅建設を検討中
↓
間取り図などの設計図書は未完成。見積書はどんぶり勘定、大雑把なまま。
なのに、早く契約をするよう迫られていて押し倒されそう!
↓
業者は、「契約後でも、設計の変更はできますから。」
と言っているから、まぁ契約を先にしても良いかぁ。
↓
アウト!
○よくある被害パターン2
注文住宅建設を検討中
↓
やっと、手頃な価格の希望の広さを持つ土地が見つかった。
↓
ハウスメーカーは、
「当社は、ベタ基礎を採用していますから、どんな地盤でも大丈夫!」
と言っているから安心。
↓
アウト!!
○よくある被害パターン3
注文住宅建設を検討中
↓
設計は、ハウスメーカー。建てるのも同じハウスメーカー。
↓
「監理」? 「管理」の変換ミスでしょ?
えぇ、現場監督がいれば、大丈夫でしょ?違うの?
そんなこと聞いたこともない。
↓
アウト!!!
○よくある被害パターン4
新築マンション・分譲住宅購入検討中
↓
・モデルルームの仕様は、最高級グレードで、オプションだらけであり
標準仕様ではないことを知らない。
・契約書にローン特約の文字はあるけれど、どこの銀行で借りるか、金利も返済年数も、特約期限も、固定金利か変動金利かも記入していない。空欄のまま。
・重要事項説明書やら契約やらは、すべて棒読みの説明だった。
よく分からなかったけれど、質問しなかった。
・内覧会に呼ばれ、言われるがまま立会い確認書にサインしたけれど、
建物は、まだあっちも、こっちも、手直し工事中だった。
↓
アウト!!!!
○被害パターン5
玄関扉や室内の扉が、最近きちんと閉まらなくなった。
↓
扉の微調整で、完治すれば、OK
↓
数回調整しても直らない。
↓
建物全体を良く調査してみたら、外壁にクラックがある。
床下を見ると基礎にもクラック
↓
地盤が不同沈下をおこし、建物が傾いていることが判明。
お読みになって、「ドキッ」とした方、
踏みとどまり、引き返すことの出来る方は、一度引き返して下さい。
マニュアルや関係書籍を読む。
または、セミナー等に参加して知識を入れ替えてください。
いまさら、引き返せない方。
一級建築士や宅地建物取引主任者やファイナンシャルプランナー等の専門家を味方につけ、契約や引渡し、工事現場の監理に同行また代理を依頼されてはいかがでしょう?
■欠陥住宅撃退マニュアル

